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コンサルティングの意義

09:26:37
8時起床、7時間半睡眠。今日は、面談1件、コンサ
ル1件、食事会1件。丁稚面談は初回で楽しみ。コン
サルはクライアントがパワーアップしていて何より。
食事会はいい仕事をしたので?ご褒美として広尾のレ
ストランに連れて行っていただく。スキマ時間で新
規メルマガを書いていくことが目標。ir

【解説】

こう言うことを書くと誤解をまねくかも
知れないが・・・

コンサルティングって、何か凄いことを
するわけじゃなくて

(1)ペースメーカー

(2)互いの知恵を混ぜて昇華する機会

(3)人とのつながりのきっかけ

という意味合いが強いと感じている。

(1)は、クライアントだけではなく
自分自身のペースメーカーにもなっている
という意味。

お金をいただいているので、緊張感が
あるし、こちらも時間管理をして、タクトを
振る必要がある。

(2)については文字通り。

一人の知恵よりも、二人の知恵を持ち寄った
ほうが、いいものが生まれるチャンスが
多いということ。

(3)が一番重要。

少し異論があるかも知れないが、結局、
高額を支払ってでもコンサルティングを
受けようという意思がある人が多い訳
だから、そういう方々と繋がって、今後の
ビジネスを発展させられることが一番
意義がある。

ただ・・・

問題点は、移動や実際のコンサルティングに
時間とお金がかかること。

正直、ネットマーケティングだけを行って
いるほうが、費用対効果は10倍以上良い。

今後は、優秀はクライアントを1ヶ月に
1~2名集め、コンサルビジネスを進める。

直感的には丁稚を募集したほうがいいけれど、
こちらはハードルが高いからなぁ・・・

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