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適度な忙しさを維持すること

23:25:21

「本当に忙しい」というのは最悪。自分で時間をコン

トロールできてないということだから。「適度に忙し

い」というのは最良。自分で時間をコントロールしつ

つ、創造的な仕事ができるから。ということで、明日

からは【適度な忙しさ】を作る。その方法は?適度な

忙しさの定義は?考えよう。i

【解説】

昨日、私用でドタバタしていて、

「本当に忙しい」

状態に陥った。

こうなると、心の余裕もなくなるし

仕事もやっつけ仕事になる。

会社の名前「自由人」の通り、時間の

自由も楽しみたい。

だから、「本当に忙しい」状態は

何としてでも避ける。

今まで通り「適度な忙しさ」を維持。

具体的なイメージとしては

(1)1日に1本の映画を見ながら

(2)1日に1冊の単行本をナナメ読みしながら

(3)3つのプロジェクトを管理できている

という状態。

それぞれが2時間。

スキマ時間の2時間でメルマガなどを書く。

合計8時間。

あとは、食事をしたり風呂に入ったり

散歩をしたりする時間が6時間ほど。

こうやって、時間配分を考えると、

意外と、クッキリとみえてくるな。

再度書く。

(1)1日に1本の映画を見ながら

(2)1日に1冊の単行本をナナメ読みしながら

(3)3つのプロジェクトを管理できている

これが、理想的な状態。

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